娘か水疱瘡なのに
元気がありすぎて困ります アカバです
元気が一番 おっきくなれよー
そしてスラム街でヤンキーどもをまとめあげ ゆくゆく裏社会を牛耳るどんになるのだ
おっきくなれよー スパ〜 …
さて、
プロジェクター欲しいなと
天井用のプロジェクターが
というのも以前 寝ながら映画がみたいとつぶやいたことがあるのですが
実はそれだけではないのです
色々とやりたいことがある中で バンドがあるのですが バンドにもコンセプトをもってやりたいと最近考えます
で、
複数のプロジェクターの映像を演者に投影しライブにリンクさせる
PVとはまた違う ストーリー性のあるものではなく あくまで曲のイメージ 音楽そのものの観念の共有 それをするための『絵』なんですね
スーパーフライの新しいアルバムジャケットがイメージに近いかもしれませんね 映像のクリエイターも同時募集です
と、いうのもしたい それで
きっとハードな使い方をするので 斜め置きもできる天井用プロジェクターが試しに欲しい ってわけです
演者に投影するってのがミソなんすよねー
単純に面白いとおもうんですが
でもそれって 先の日記に書いた『葬式』バンドとコンセプトの一部が違うなと
葬式バンドはもし形になるならば末永くやってもいいのだけれども ポッとでたアイディアはアイディアでしかない 実際に じゃぁバンドやろかぁってなっても 同時にはできない 結局あっためるしかないか…
と、 勝手に思っておりました
そうじゃない
そうじゃないんだアカバノブヒコ
やるかやらないかすらどうでもいいのです
今 僕は何を考えているのか
今 僕は何に魅力を感じているのか
それをメモしないといけない
いつまでたってもそれにとらわれ
脳みそのメモリーは使われっぱなし
何を考えていたか忘れて
しまいにゃ何処にしまったかすら忘れ
思い出した頃にはなぜそんなに執着していたかすら忘れてしまう
執着ほど愚かしいものはない
信念や覚悟とはまた違うもので 何が違うって 何年か後にはコロっと変わってしまうもの かもしれない そう僕は思っているから
そしてそれが 最も自分らしい
改めて見返して 馬鹿だなぁと思える執着こそが今の自分を形作っていたのだなと 今までそう思ってきたし またきっとそう思える日がくる
諦めても 忘れてはいけないのだ
だから
だから プロジェクターが欲しい